3月23日~4月12日まで開催された、青山のDECOdeBONAIR様開催のギャラリー展でディレクションをされたバイヤーの方に時計ベルトをご購入いただきました。
付けられた時計はオーストラリアのメルボルン発の新進時計ブランド【Aark】の時計。
シンプルなデザインながらマットなブラックカラーと時計ケースの大きさと厚みでとても存在感があります。
ベルトと質感も色も違いますが全体のバランスがうまくとれとても時計が引き立って見えます。
これまでにない組み合わせでとても新鮮でした。


期間中、DECOdeBONAIRの店長の方がお手持ちの時計にベルトを付けてお客様に商品説明をして下さいました。
こちらは同じ【Aark】の時計ですが真ちゅうの削り出しによるケースが印象的な別モデル。
さきほどの黒い時計と同様に素材は違いますは絶妙のバランスでうまく時計を引き立てています。


